ドキュメンタリー映画『よみがえる琉球芸能』を、日本橋三越劇場に、観に行ってきました。沖縄の先輩が、チケットを送って下さいました。
1609年琉球王国は薩摩藩の侵攻により、その支配下に置かれました。そのため、琉球国王が代わる度に、また幕府将軍が代わる度に江戸上りという、2000キロの旅に出かけ、使節団が、御座楽(うざがく)の演奏や舞踊などを披露。
それを絵巻や伝統音楽をもとに1日だけ再現した沖縄の熱い人々のドキュメンタリー映画。
中国との歴史関係もあって、本土の日本人と違う服装を要求され、光沢感のある、色鮮やかな沖縄の着物 紅型(びんがた)をわざわざ着させられたなど、深い話も聴けました。
まだまだ知らないことがたくさんある!
写真は日本橋の『橋』です。
よし







よしさま、今日は寒い一日ですね。沖縄のドキュメンタり-映画を見て良かったですね。日本橋を有難う。16日、はつみ、
よっしー様、
貴重な、琉球芸能を、投稿していただきましてありがとうございました。
この、異業種の会の、ブログの中からの、一言一言が、歴史の重さを感じます、
こうして、分かりやすく、継続して投稿していただくと、大変参考になります。2月16日.東條初惠、
教科書で学ぶことの出来なかった日本の歴史、とても興味深い話ですね。沖縄についてもっと知らなければならないですね。16日誠子